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2015年5月3日日曜日

現実

もはやどこへ行っても身の保全を保証してくれる場所はない

(自分ち


水面下では計画が進んでいるようですけれど
狭い家でパラサイトのような人達でひしめき合うのでしょうか

午前に帰ってくると苦しいし
また中途半端な時間に帰ってこられて長居されるとさらに苦しい

また帰ると言っても数週間後には帰ってくるんでしょうね

とは言え
何度も云うようですが母親が新興宗教に嵌らなければ
こんな生活にはならなかったはず

でもいつか誰かが因果を被っちゃうと思ったんだけれど

虚しい


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