もはやどこへ行っても身の保全を保証してくれる場所はない
(自分ち
水面下では計画が進んでいるようですけれど
狭い家でパラサイトのような人達でひしめき合うのでしょうか
午前に帰ってくると苦しいし
また中途半端な時間に帰ってこられて長居されるとさらに苦しい
また帰ると言っても数週間後には帰ってくるんでしょうね
とは言え
何度も云うようですが母親が新興宗教に嵌らなければ
こんな生活にはならなかったはず
でもいつか誰かが因果を被っちゃうと思ったんだけれど
虚しい
0 件のコメント:
コメントを投稿