あっち立てばこっち勃たず
(故事成語
今日は自分の宇宙観を述べると地球という小さな惑星が亜空間にぽっかり浮かんでいる
全てはここから始まりここに終わる
昔は宇宙の果てにはものすごい天体があるとか中心には何でも吐き出す天体があるとか
いろいろ想像していたものです
しかし今はシンプル地球
なぜなら其の次の次元の世界なんです
次元は同じような地球が何個もあって同じような人間がたくさんいる
正解はないし、自分と同じことをするから身の危険すら感じる
でもチルプロの駒を見ていると次元規模で考える時期が来たのかなと
次元をわかりやすく言うと多元宇宙
宇宙が何個もあると思った方がいい
壁も果てもないんだから
そりゃ悩むよ
でもなんとなく今の社会にしっくり来る
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