真実は一つじゃないよ人の数だけある
(風
共通一次はまぁおいといて
問題は二次から赤本がいる
これは学校ごとの特色ではなくなるべく規格を統一しようとする表れでしょう
ここが鬼門になる人が多い
三次、実質本試ですべては決まりますがここがまた厄介
簡単すぎてヤル気あるのかと最初は思う
しかし阿鼻叫喚、罵詈雑言、無間地獄
シンプルなほど難しいものはないということを思い知らされる
とにかく毎日、日曜は除く
試験はやっている
でも本試は特別な意味で感慨深い思いをしました
例えるなら初見でグラディウス3をクリアするような感じ
えぇわかりませんか、そうですよね。
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