コードに引っかかり次第チョッキンだからね
(委員会
え~じゃ続きを
志望校を書くのではなくカラーで選択をするわけですが
今のところ40色以上あります
一番人気は紫、其の次は青
赤は確かにピンキリですが最難関が含まれていることから敬遠する人もいる
試験場で論文、プログラム、芸術、PE、討論、面接を終えて
学校独自の試験へ望むわけですが
だいたい試験場に着く前に挫折します
一度や二度は通る青春の道
西鉄や市営地下鉄一本で来れる人間はともかく
アメリカ横断ならぬ七隈横断ウルトラクイズも待ってる
体がついて行かない
ともかく本題は学校独自の試験なんですよね
ここで初めて知る人もいる
恐ろしくシンプルで幼稚園児でも赤ん坊でも出来そうな試験なんですよ
でも過酷
この辺りのカラーから始まっているような気もする
因みに僕が受けた試験はプレッシャーと心理の読み合いでした
冷静に考えたらただラッキーだったって云うしかないんですけれど
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